Fラン大学からの挑戦!目指せ、TOEIC990点満点ブログ!!

大学受験に失敗し、一年浪人を経験するも、第一志望に落ち悔しい思いを味わう。さらに、就職浪人も経験し社会の不条理、非情さを味わい、紆余曲折を経て社会人5年目にとして今に至る。 そして、学歴コンプレックスと戦いながら、 社会人4年目にしてTOEIC990点満点への挑戦を決意! 今現在のスコア630点(R300L330)2016年現在 2017年7月までにTOEIC990点満点取得します。

学歴社会といかに戦うか。

三流大学生がTOEIC600点です!とか、700点です!

 

って必死にアピールしても、

 

就職活動の場で、一流大学生には到底叶わないのが現実。

 

この日本の社会において、

 

学歴格差というものが存在しているのは紛れもない事実。

 

学歴は高いほうがいいに決まっている。

 

「僕は三流大学で得しました。」なんて人の話聞いたことない、、

 

一流大学で良かった話は聞いても。

 

でも、人間の価値は学歴じゃないっていう人もいるけど、

 

確かに、そうなんだろうけど、

 

そんなの美辞麗句にすぎない。

 

 

 

現に就職活動では、

 

企業説明会の段階で学歴フィルターにかけられ、

予約すらできないこともある。

 

ある会社の人事の方の話では、

 

「うちは〜大学以下のレベルは採らない」とか、

 

「採用の候補が2人いて迷ったら、学歴が高いほうを採る。そうすれば、もし現場に出て使えなかったとしても、

低学歴の人を採用するよりは、文句を言われない。」

 

これが、すべてではないがこれが現実。

 

だから、中途半端な資格をとってもアピールにならないし、

 

就職活動以外の場(例えば仕事)でも、

 

今まで勉強してこなかったという代償は大きい。

 

 

学歴(=学力)が低いことが、知らず知らずのうちに差になっているし、

 

コミュニケーションをしたり、営業をしたり、プレゼンなどをしても、

 

頭の良い悪いくらいは簡単に相手に判断されてしまう。

 

そしてそれが、仕事の評価につながっているのも事実。

 

だから、まず、

 

三流大学という圧倒的なハンディキャップ背負っているということを自覚をしないといけない。

 

そして、それを取り戻そうとするなら、

 

膨大な時間と努力が必要。

 

大学受験というものは終わっても、これからも人生は続く。

 

学歴社会というものに、

蓋をし、目を背けて生きるは簡単。

 

でも、自分はそこに真正面からぶつかり、

 

今自分ができることを懸命にやってやる。

 

 

20代からの努力、

 

20代からの猛勉強。

 

まさに、

『It's never too late.』

(始めるのに遅すぎるということは絶対にない。)

 

 

こういうやり方でも、

 

 

社会的価値を生み出せることを証明してやります。

 

 

 

Fラン大学からの挑戦!目指せ!TOEIC990点満点ブログ!!

by Joe 現在スコア630点(2016現在)